薬剤師のプログラミング備忘録

普通の考え方ができない薬剤師の独り言

処方入力のシステムとかやり甲斐とか

1,小さなトライ&エラーを何回もできるかどうか

2,結果が形として見える・残ること

3,業務における裁量権の有無

 

これがあれば、仕事は楽しいと思います。

自分にとっては、個人活動としてのプログラミングが、まさにそれだったようです。

きっとこれも、社員として所属して業務として行なうと、失ってしまうのでしょうけれども。

一人の薬剤師として勝手にトライしてエラーするわけにはいかないし、結果は患者からの情報というのは曖昧だし、古株だったので現場では自由でしたが医療において裁量権はほとんどありません。

 

人工知能は思った以上に身近です。

薬剤師に限らず、何かをクリエイトできる人類だけが生き残るのかもしれません。

いろいろ書いていましたが、削除して、今日は簡潔に。

 

処方内容入力画面です。薬剤師側のコメントや患者背景などの欄等々を加える予定です。

先週の画像ですので、今は検索内容をスクロール型にしたりと、いろいろ改良されてます。

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